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静かに週末に備えよ

28歳が送る4歳息子と1歳娘の子育て・読書・バイク(YZF-R6)・煩悩雑多ブログ

ふるさと納税のお米が届く

ふるさと納税


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ドーン、とお米20キロが届きました!これでお米を買う必要がなくなるので、ささやかですが家計の助けになります。

 

我が家では3年前からふるさと納税をしています。実質的な負担は2,000円で済み、なおかつ納税のお返し品も貰える。こんなに素晴らしい制度を活用しない手はありません。

www.furusato-tax.jp

 さらに、クレジット払いに対応している自治体もあるのでポイントも貯まります!

 

上記、ふるさとチョイスのHPをみると、どの自治体に寄付をしようか迷ってしまう方も多いでしょうが、我が家は「お米」「お肉」「果物」3種類に絞っています

 

「お肉」はほとんどが冷凍品なので年中申込みできるのが助かります。ただし、量の多い人気の品(ex.1万円でお返しが1キロの豚肉とか)は早々に締め切ってしまいます。

今年も4月に申請をして、お肉枠は早々に使い切りました。

 

「果物」も季節によって食べられる物が様々なので、選ぶ楽しみがあります。

 

「お米」も人気品で、一番の激戦区です。人気の自治体は早々に受付が終了しますので、予め目星をつけておきましょう。

今年は年明けから入念な情報収集を行っていたため、申請開始時間にパソコン前に張り付き2つの自治体に申請をすることが出来ました。

 

各自治体からお米を60キロもらえるので、ふるさと納税お米120キロげっとですm9( ゚Д゚) ドーン!

 

申請後に気が付きましたが、冷静に考えると、お米120キロってのは明らかに3人家族のお米消費量を上回っています。無茶しすぎました、大反省。せめてもの救いが、一気に120キロ分のお米が届くわけではなく、隔月で届くこと。

 

何はともあれ、実質負担が2,000円で済むふるさと納税

今年からワンストップ特例制度が始まり利便性も向上しているので、みなさん試してみてはいかがでしょうか。

ワンストップ特例制度について | ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」

 

わたしは株とFXをやっているので毎年、確定申告をしていますが、それも大した手間ではありませんので一考に値すると思います。

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